タブレット学習ってどうなの?

タブレット学習ってどう?

タブレット学習のメリット・デメリット

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タブレット学習のメリット・デメリット

タブレット学習にはメリット・デメリット、どちらもあります

小学生、中学生、高校生向けタブレット学習も多くのサービスがあり、利用されている方も多いと思います。
もちろん、新学期を前にこれからタブレット学習を始めようかな、というご家庭も多いと思います。

紙の通信教育、教材と比べてタブレット学習の方が良さそうだけれど・・・どんなメリット・デメリットがあるのかな?

デメリットに感じることであっても、タブレット学習サービスによっては改善されており心配しなくてもいいこともあります。

オンラインでのタブレット学習、メリットも多いです。
利用者が増えているのは、メリットが大きいからともいえますね。

便利なタブレット学習、メリット・デメリットについてしっかりと理解されてからお申し込みをされることをオススメいたします。

タブレット学習のメリット

タブレット学習、最初にメリットについてみていきましょう。

タブレット学習にはiPadやAndroidタブレットを利用するもの、専用のタブレット端末を利用するものとあります。

メリット・デメリットをあらかじめ把握してからタブレット学習を始めることで後から失敗した、という後悔を減らすことが出来ます。

フィードバックが早い

タブレット学習で学習する際に大きなメリットになるのが、フィードバックの早さです。

問題を解く度に採点されますし、解説もすぐに見て確認をすることが出来ます。

それも動画、アニメーションでの解説となりますから分かりやすくなっています。

問題を解いてすぐに採点、解説を確認することで正解していれば再確認にもなりますし、間違っていればそこでしっかり理解することが出来ます。

直後がやはり理解しやすいタイミングです。
時間を空けてしまうと思い出すところから始めなければならないことも多いです。

紙の教材だと、ある程度問題を解いてから親が丸付け。
それも忙しいと、つい後回しで翌日になってしまったりしますから、どうしても学習が遅れがちに・・・。

タブレット学習はそうしたことがなく、フィードバックが早いメリットはとても大きいといえます。

タブレット学習は繰り返し、効率良く学習できる

勉強は毎日の積み重ねが大切。

紙の教材を使って勉強する場合、2回、3回と取り組ませたい場合には、コピーを取ってから勉強させる、といったことが必要です。

しっかりと理解するには繰り返し、問題に取り組むことが効果的ですからね。

しかし、面倒ですし紙も勿体ないです・・・
親が子供が間違えた問題も把握する必要がありますから、共働きで忙しいご家庭だと、大きな負担になりかねません。
というか、時間的に無理かもしれません。

タブレット学習はこうした面でもメリットがあります。

子供が間違えた問題を繰り返し出題する仕組みになっていますから、何度も取り組んで理解できるようになっています。

苦手な科目を繰り返し学習することも可能です。

タブレット学習では効率の良い学習が出来ます。

タブレット学習で学校の学習の予習・復習ができる

またタブレット学習は、お使いの教科書に準じて内容が作成されていることが多いため、効率良く学校の勉強の予習・復習をすることが出来ます。

学校の勉強が分かる、結果、テストの点数が良い(100点連発、など)という学習の成功体験を積むことでき、学校の勉強が楽しいという感覚を持てます。

小学校低学年の間は、こうした学習の成功体験を積み重ねることもとても大切ですよね。

少なくとも勉強が苦手、イヤだな・・・といった感覚は持たないで済むでしょう。

間違っていても、諦めずに取り組む姿勢を身に付けるのも小学校低学年の間の学習が大切です。

ゲーム感覚で勉強に取り組める!

特に小学1年生、小学2年生といった低学年は、まだまだ自宅での学習習慣が身に付いていませんよね。

そのため、

「勉強しなさい!宿題やりなさい!」

と親が何度もいう羽目になります・・・。
それでも、宿題もなかなかやらない。

そうしたご家庭も多いのではないでしょうか。

そもそも、何のために勉強するのかまだよく分からない年齢ですしね。

タブレット学習はこうした子供たちに効果があります。

スマイルゼミや進研ゼミのチャレンジタッチなどは、問題に答えるとポイントが貯まりミニゲームが出来るようになっていたり、プレゼントがもらえるようになっていたりします。

それらも子供たちの学習意欲を盛り上げるためにとても効果があります。

どういった形であれ、学習する時間を毎日作ることが大切な年齢と思います。

紙の教材で勉強している場合でも、

「ゲームをしたいから勉強する」

といったお子さんは必ずいると思います。
それに近いものがあるかもしれませんね。

まあ、勉強する動機が不純でもこの年齢なら良いか・・・といった感じですね。

純粋に勉強だけするのは難しい年頃ですから、こうしたご褒美、楽しみがあることで、ゲーム感覚で勉強に「自発的」に取り組んでくれます。

子供たちも学年が上がっていくと、ちゃんと自宅での勉強の重要性も分かってきますから大丈夫ですよ。

教材や付録が増えすぎて、場所が取られて困ることが無い

紙の通信教育をしていて困るのが、

場所を取る

ということです。

毎月、教材や実験材料、付録、テストなどが届きます。

子供がきちんと学習に取り組んで確実にこなしていれば良いのですが・・・やはり溜まってしまいます。

机の一角に、取り組んでいない通信教育の教材、実験材料、付録、テスト・・・
間違っていて、後でまた取り組もう!と置かせてある過去の教材。

本当に場所を取る問題があります。

溜まれば溜まるほど、やる気が失せるのは子供も一緒です。
これは紙の通信教育、教材のデメリットになりますね。

しかしタブレット学習の場合、そうした教材や付録、テストなどで場所がかさばることはありません。

そういったメリットは親にも子供にも大きいと言えます。

丸付け採点、親の負担が減る

タブレット学習は、自動で採点してくれます。

問題を解いたらすぐに正解、不正解がわかります。

間違っていたら解説を見て確認をすることが出来ますね。
しっかり理解を深めるには、すぐの確認が効果があります。

そういったフィードバックの早さはタブレット学習の大きなメリットであることを先ほどご紹介しました。

紙の教材の場合、小学校低学年の場合には親が採点をする必要があります。
そして、間違っている問題も解説しあげなくてはなりません。

小学1年、2年生など低学年は、自分で解説を見て理解するのは難しいです。
親のサポートが必要になります。

でも・・・家事や仕事で忙しいと、丸付けも出来ないことがあります。

「明日には丸付けしておくから!」

そうして子供の勉強を止めてしまうことに後ろめたさを感じているママ・パパも少なく無いのではないでしょうか。

子供の勉強を手伝ってあげたくても難しい時もありますよね。

そうした親の負担が減るのは、タブレット学習のメリットです。

通塾のような送迎時間が必要ない

タブレット学習は、自宅ですぐに学習を始めることが出来ます。

都合の良い時間に勉強することが出来ます。

他にも習い事をしているお子さんも多いと思います。

自宅ですぐに、10分、15分と学習できるのは時間的にとても大きなメリットです。

塾に通学する場合だと、小学校低学年の場合には送り迎えが必要です。
送迎で往復10分、20分。
準備も含めると、何かしら家事などが出来ます。

高学年になっても時間帯が遅ければ防犯面でも、やはり送迎が必要ですよね。

塾の時間が夕方、夜間であれば、塾の前にご飯を食べないと持たないでしょう。
慌ただしく夕食を済ませて送迎、となれば家族の負担も大きくなります。

パパの帰宅が遅いご家庭だと、ママが一人で夕食準備、送迎、下に小さな弟妹がいれば家に置いていくのも難しいので一緒に送迎・・・
年齢が小さいとグズって大変です。

これが原因で親が大きなストレスを抱えることもあります。

しかしタブレット学習はそうした送迎の時間が不要です。

その分、家族の時間を確保出来ます。

タブレット学習は場所を問わず学習できる

タブレット学習は場所を問わずに学習できることもメリットです。

リビングで勉強するお子さんが多いと思いますが、自分の部屋で普段勉強していても分からないところがあれば、タブレットを持ってリビングに来て勉強することも出来ます。

外出時にタブレット端末を持っていって、出先で暇つぶしに勉強したりミニゲーム(アプリ)をする事もできます。

新たな教材のダウンロードや、サーバーとのやり取りが必要なこともありますが、端末に入っている分には出先でも利用出来るものもあります。

進研ゼミのチャレンジタッチは外出先(オフライン)でも利用可能です。

スマイルゼミにも「おでかけモード」があり、外出先でもタブレット学習が利用可能です。

外出時、子供が「暇!暇!」というのを防ぐ意味でもタブレットを持っていく、というママは結構多いですよ。

子供が自分で学習したくなる仕組みがある

タブレット学習は、専用端末の場合にはタブレットを開くだけで勉強を始めることが出来ます。

また、子供たちが自分で勉強を進めたくなる仕組みがあります。

問題を解くことで得られるポイント、課題をクリアすれば出来るようになるミニゲームなど。

学習習慣がまだ身に付いていない低学年には、こうした「とにかく継続して勉強する」ことが大切です。

紙の通信教育も、小学生の子供たちが学習に興味を持てるよう工夫はあります。
キャラクターも出てきますし、クイズ、カラーで特集が掲載されていたり。

しかし、タブレット学習の場合には紙の教材よりも様々な演出をすることが可能ですから、見た目にも楽しいのです。

動画、音楽、効果音、キャラクター。
子供たちが学習を継続しやすいように様々な仕掛けがされています。

動画で解説ができるのは、学習の効果が特に高いといえるでしょう。

まずは子供たちが自白的にタブレットを開き、勉強をする学習習慣を身に付けること。
これが大切ではないでしょうか。

塾と比べてタブレット学習は月額料金が安い

タブレット学習は、塾と比べて月額料金が安いです。

これは親にとって大きなメリットです。

塾には塾のメリットはもちろんあります。
中学受験、高校受験などを考えると塾でしっかり指導してもらった方が対策は出来るでしょう。

しかし、お子さんが2人、3人といるご家庭の場合、子供の学習費用も合計すると料金がとても大きくなります。

パパの小遣い、思いっきり減らしても良い?

といったことにもなりかねません。

塾通いになると月謝が非常に高くなり、経済的に大きな負担です。

小学生の塾費用の相場を少し見てみましょう。

例えば「公文式」を例としてみると、

幼児・小学生 1教科/月額会費で7,020円。

個別指導の塾だと、相場としては月謝は6,000~7,000円円といったところです。

学年が上がると、料金・月謝はさらに上がります。

タブレット学習の場合、スマイルゼミやチャレンジタッチなどは年払いで月額料金が3,000円ほどです、
塾に通学させるよりも経済的な負担は少ないといえます。

もちろん塾もタブレット学習も子供の成長と共に料金は上がって行きます。
しかし、それでも料金は安いといえます。

親が勉強の進捗を知ることが出来る

タブレット学習は親が子供の勉強の進捗を知ることが出来るような仕組みになっています。

何分、学習に取り組んだか。
どの科目がどこまで学習が進んだのか。

といったことが分かるような仕組みが取り入れられています。
メールで通知されるようになっています。

こうした仕組みが共働きのご家庭にとっては、特にタブレット学習を利用するメリットにもなるでしょう。

紙の通信教育、教材の場合には実際に「どこまでやったか」見ないと分かりません。

「やった」と言っていたのに、実は溜め込んでいた・・・ということもあったりしますから、子供の学習の進捗が分かるのはタブレット学習ならではのメリットといえるでしょう。

タブレット学習のデメリット

次にタブレット学習のデメリットについて見ていきましょう。

文字を書く機会が減る

タブレット学習は文字を書く機会が減ります。

そのため、科目によっては学習効果が得にくい場合もあります。

漢字は実際に書いた方が覚えが良いですし、英単語も同様です。
考えて文章で答えを書くことにも不向きです。

選択式の問題にも強くなりますが、記述式には弱くなる可能性があります。

学習成績などをしっかり見てあげて、場合によっては学習方法を切り替えるなども必要かもしれません。

それを考えると、進研ゼミはタブレット学習ですが要所要所で紙の教材、テストが登場します。

書いて考える機会を持つことが出来ます。

⇒ ベネッセ 進研ゼミ小学講座 詳細はこちら

ミニゲーム(アプリ)で遊んでしまう可能性

タブレット学習サービスの多くは、子供たちが学習に取り組みやすいようにミニゲームなどが用意されています。

課題をクリアするとミニゲームが増えたり、月に1回配信されたり。

内容はもちろん学習に関連したもの多いです。

計算や漢字など学習にちなんだ内容にのミニゲームが多いですが、子供たちにとってはゲームは楽しいもの。

本来の学習よりもミニゲームが面白いのでずっとで遊んでいた・・・といったことが起こります。

タブレットを開いていたから勉強しているのかと思ったら、ずっとミニゲームで遊んでいた・・・。
定期的に親がチェックする必要はありますね。
(タブレット学習は進捗が分かるので、管理はしやすいです)

問題数が少ない

タブレット学習、標準コースだと問題が少ない、ということがよく言われます。

ペースが早いと、月半ばくらいには既にやるべき問題が無くなってしまう。
といった可能性があります。

そうなると、ミニゲームで遊ぶ端末に成り代わってしまう・・・といった可能性もあります。

例えば、ベネッセのチャレンジタッチでは、追加受講費不要で「もっと発展コース」などを選ぶことも出来ますので、そうした追加も検討されると良いかもしれませんね。

答えを簡単に見てしまう

タブレット学習は、すぐに答えを見ることが出来ます。

これはメリットでも挙がりましたが、デメリットにもなります。

分からない問題があると、適当に答えを入れてすぐに答えを見て「分かった気になってしまう」のです。

お子さん次第、といったことにもなりますね。

紙の通信教育・教材の場合には、答えは親が管理しています。
そのため、子供がすぐに自分で答えを見ることは出来ませんから、聞いてくるか粘って考えるようになります。

すぐに答えを見る事が出来る。

これはタブレット学習のデメリットとしても挙げて良いでしょう。

字が覚えられない、上手にならない

タブレット学習をしていると、自宅で文字を書く学習の機会が減ります。

漢字などはタブレット上で文字を書けるように工夫はされています。
しかし、やはり何度も紙に鉛筆で書いた方が覚えは良いです。

タブレットで上手くなぞれていても、実際に鉛筆で書くと字が下手、ということも起きやすいです。

とはいえ、学校での学習、宿題で文字を書く機会は日々ありますからね。
そこまで心配するほどではないともいえます。

自分で考える力が低下する恐れ

タブレット学習では、基本的には答えを選択肢して回答します。

文章問題でも選択肢があり、選びます。

自分で考えて、文章で答えを書く能力が鍛えにくい作りになっています。

ここは他でカバーする必要があるでしょう。

タブレット学習の他にも、家族で読書をする時間を作ったりといったことも効果的ではと思います。

タブレット学習に飽きる可能性

タブレット学習は、子供たちの学習意欲を引き出せるように工夫はされています。
しかし、飽きる子は飽きます。

タブレット学習に向かない子もいると思います。
紙に書いて覚える方が成績アップする子も実際いますからね。

タブレット端末代が必要な分、紙の教材よりも料金が高いですし、解約時期によってはタブレット端末代を高く支払う必要もあったりする場合があります。

タブレット学習は親が楽、というメリットもあります。

しかし、子供に全て任せていると飽きてしまう可能性もありますから、学習がしっかり継続して進むように適宜、親の働きかけも必要といえるでしょう。

タブレット学習で視力が落ちる可能性もある

タブレット学習で視力が落ちる可能性もあります。

といっても、毎日10分、15分、それも正しい姿勢で使用する場合には視力が落ちる心配は不要です。

子供たちの視力が落ちる原因は、

  • 姿勢が悪い状態で長時間見ている
  • 目とタブレット、本などの距離が近い
  • 暗がりで見ている

といったことなどです。

タブレットだから、ということではなくスマホでも本、テレビなどでも視力低下の恐れはあります。

適度な休憩、適度な距離、姿勢などが重要です。
そうしたことが出来ていないと、子供の視力が落ちる可能性があります。

読書、お絵かきなどでもそうですが、目に近いところで見たり作業をする時間が長くなると、子供たちの視力低下の恐れが高くなります。

タブレット学習をする場合、しっかりとタブレット端末と目の距離が取れているか、姿勢が良いか、時間を決めて休ませることが大切です。

「姿勢が悪いよ!」

「もっと目を離して見て!」

といった声かけは大切ですね。

VDT症候群という言葉を聞いたことがあるでしょうか?

VDTとは、(Visual Display Terminal )でパソコンなどのディスプレイのことです。

タブレット、スマホ、テレビなど。
私たちの子供時代と比べて、子供たちも日常生活で目に疲労が溜まりやすい環境になっています。

VDT症候群の症状としては、

  • 目の疲れ
  • 目の乾き
  • 目のかすみ
  • 視力低下
  • 肩こり
  • だるさ
  • イライラ

など様々なことが言われています。

子供でもこうしたことが起こるということです。

タイマーを使って、子供たちの目を休ませる時間を確保してあげる必要がありますね。

端末のトラブルで勉強できないことも

タブレット学習はネット環境が必須です。

新しい教材をダウンロードする、アプリをアップデートする、といった場合に回線状況によっては時間がかかる場合もあります。

待たなければなりません。

また、状況によってはダウンロードが出来ないトラブルも起こることも。

その日は学習にならず、困ってしまって・・・といったことも実際あります。

そう頻繁には無いですが、タブレット端末(サーバー)のエラーのために「時間をおいて再度お試しください」といったような表示が出ることもあります。

勉強したいのに出来ない。

そうした時間のロスが全く無いとは限らないことにも、タブレット学習をする場合には注意が必要です。

タブレット学習のメリット・デメリット、どちらが大きいかが問題です

タブレット学習のメリット・デメリット、まとめ

子供たちの自宅学習で、タブレット学習をする際のメリット・デメリットについて、まとめてみました。

便利なタブレット学習ですが、

  • メリット
  • デメリット

どちらもあります。

子供たちが興味を持っていればぜひタブレット学習をさせてあげたいですが、メリット・デメリットどちらも理解してから申し込まれることが大切と思います。

「紙の通信教育・教材をやっているけれど、全然学習が進まない。テキストや付録ばかりが溜まってしまって困っていて・・・」

「共働きで丸付けをしてあげたり、分からない所を教えてあげる時間がなかなか取れなくて・・・」

といった場合には、紙の通信教育・教材よりもタブレット学習の方が合っている可能性があります。

タブレット学習のメリットでもありますが、自動採点、動く解説でわかりやすい、ミニゲームなどが子供の学習のモチベーションになる、といったことは実際あります。

タブレット学習をする際、注意したいのは料金面です。

タブレット学習サービスによっては期間の定めがありコース変更などで損をする可能性もあります。

キャンペーン期間などを利用したり、お試し期間の間にしっかり試すなども検討されてみてはと思います。

タブレット学習で代表的なサービスとしては、

⇒ ベネッセ 進研ゼミ小学講座

⇒ スマイルゼミ

などがあります。

ご紹介した「タブレット学習のメリット・デメリット」少しでも皆様のご参考になりましたら嬉しいです。

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